SSH ターミナル
ターミナル / 運用 / 踏み台
ブラウザからどの Linux サーバーにも接続。クライアント不要で、一括運用も踏み台経由の直結もできます。
できること
- ブラウザから直接 —— Xshell / PuTTY / iTerm を入れません
- `ssh root@1.2.3.4 -p 2222` を 1 行貼るだけで、ホスト・ポート・ユーザー名が自動で入ります
- ファイル画面は標準装備 —— SFTP は SSH のサブシステムであって、別の製品ではありません
- スマホでも完全なターミナル:下部に Ctrl / Alt / Tab / Esc のキーバーを用意しました
- 切れたら自動で再接続(1/2/4/8/16 秒のバックオフ)、しかも**画面は消しません**
- 認証情報は暗号化して保存し、読み取り系のレスポンスに平文を載せません。管理キーに切り替えてワンクリックで失効させることもできます
- AI に操作させられます。rm -rf のような取り返しのつかない操作は、いったん止まってあなたの確認を待ちます
はじめかた
- 1 いつも打っている ssh のコマンドを 1 行貼り付けます
- 2 パスワードを一度保存するか、管理キーに切り替えます(以後こちらはパスワードを必要としません)
- 3 開けばそこがターミナル。ファイル・サービス・ポート転送も同じ作業台の中にあります
よくある質問
いいえ。システムに元からある sshd を使います。常駐プログラムは一切入れません。
暗号化して保存し、読み取り系のレスポンスで返すことはありません。より安全なのは管理キーです。公開鍵を一度入れておけばワンクリックで失効でき、以後こちらはパスワードを必要としません。
対応しています。プラットフォームに鍵を預けて(公開鍵を入れたあとパスワードを削除)も、パスワードのまま使い続けても構いません。
ポート転送で 127.0.0.1 のみで待ち受けているサービスを引き出せます。社内ネットワーク全体に直接届かせるにはローカルブリッジが必要です。