RDP リモートデスクトップ
Windows デスクトップ、mstsc なし
ウェブページ 1 枚で Windows デスクトップを遠隔操作。mstsc は不要、モバイルでも操作できます。
できること
- ウェブページそのものがリモートデスクトップ —— mstsc も、どんなクライアントも要りません
- スマホ・タブレットで使えます:マルチタッチ、長押し、ドラッグをすべて配線済み
- 切れたら自動で再接続し、「マシンに届かない」と「こちら側の通路が切れた」を区別します
- つながらないときは「失敗」の一言ではなく、次の一手(このマシンを点検する)を出します
- パスワードは暗号化して預かり、読み取り系のレスポンスで平文を返しません
- セッションを AI に任せられます。危険な操作には引き続きあなたの確認が必要です
はじめかた
- 1 コンソールで接続を新規作成し、プロトコルに RDP を選びます
- 2 アドレスとパスワードを入力します(暗号化して預かり、平文では残しません)
- 3 開けばそこがデスクトップ。スマホでも同じように使えます
よくある質問
いいえ。画面はブラウザで描画されます。ウェブページを開ければ十分です。
できます。マルチタッチ・長押し・ドラッグをきちんと合わせてあります。デスクトップを縮小してつつかせる方式ではありません。
画面が「このマシンに届かない」と「リモートデスクトップのサービスが一時的に使えない」を区別して伝え、「このマシンを点検する」入口を出します。問題がそちら側かこちら側かは、それで分かります。